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WiMAXが圏外になる場所を解説。地下でも快速だが意外な場所でつながらない…

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この記事では、2019年7月22日現在でWiMAXが圏外になる場所について解説し、WiMAXのメリット・デメリットも併せて解説します。
私はWiMAXルーターのW04、WX03を使っており、WiMAXは2014年から5年間使っているので、実際の使用感も併せてお伝えします。

また、WiMAXが圏外になってしまう以下の場所でも余裕で快適につながるモバイルWiFiが2つあります。

1つは、どんなときもwifiという4GLTEのポケットwifi

2つめは、格安SIM楽天モバイルスーパーホーダイです。

場合によってはこの2つのどちらかを使った方が絶対に便利かつ安いので併せて解説します。


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WiMAXが圏外の場所

一般的な日常生活でWiMAXが圏外になるのは以下の3つの場所です。

  1. 地下鉄の「電車走行中のみ圏外」
  2. 大きめのトンネルの中は圏外(高速道路など)
  3. 一部のカフェなど

この3つの場所では「圏外」もしくは圏外表示でなくても電波が入らなくなり、通信が遮断されます。

逆に、これ以外の場所では快適な速さ、またはストレスを感じない速度でつながります。

都営新宿線の新宿駅ホームは地下のかなり深いところにありますが、平均実測30Mbpsほどでつながります。

デパ地下でも、高層ビルの中でも、まわりを田畑に囲まれた田舎でも、地方のちょっとした山の上でも普通につながります。

 

よく、「WiMAXは大きな建物の中や高層ビルに囲まれた場所では電波が入りにくい」と言われますが、少なくとも現在私はそう感じることはありません。

大手町などの高層ビル群のあいだでも建物内でも快適につながりますし、実測も平均30Mbpsほどで、下り2Mbpsを下回ることはありません。

厳密に言えば、2015年頃までは、地下エリアや大きな建物内では通信が非常に遅かったり圏外だったりすることが多かったですが、UQコミュニケーションズが回線設備の整備増強を進めた結果、2018年現在では圏外なのは上記3つの場所のみで、速度の遅い場所すら見当たりません。

私が唯一「不便を感じている」というか「もっとこうだったらいいな」と思うのは、地下鉄の走行中も快適につながるようにしてほしいということです。

地下鉄を通勤通学で使う人も多いでしょう。

通勤で地下鉄に乗っている時間は往復90分前後でしょうか。

1時間半という時間は、忙しい社会人には貴重なまとまった時間です。

この貴重な時間で、スマホで仕事などの調べ物をしたり、趣味についてのサイトや動画を見る人も多いでしょう。

せっかくWiMAXを契約して通信費を節約しようと思っても、その90分のうち半分の時間が圏外になってつながらないのではもったいないです。

通勤で毎日地下鉄に比較的長時間乗る人や、地下鉄車内で動画をストリーミング再生で比較的長時間見る人は、自分がWiMAXにすべきなのかをよく検討した方が良いです

とはいえ、UQコミュニケーションズのこれまでのインフラ整備状況を考えると、地下鉄走行中も快適につながるようになるのは時間の問題で、早ければ今年末、少なくとも東京オリンピック前までには実現すると思います。

UQコミュニケーションズは2015年1月15日のWiMAX 2+ 新サービス・新デバイス発表会で、2016年までの下り440Mbps、2020年までの下り1Gbps達成を明言していますが、2016年までの440Mbpsは宣言通り達成されており、2018年現在では708Mbpsとなっています。

前置きが長くなりましたが、本題の解説に入ります。

1.地下鉄の「走行中のみ」圏外

地下鉄では、駅の構内やホームでは電波が入りつながります。むしろ非常に速い速度でつながります。WiMAXの実測値についてはこちらのページをご参考ください)

しかし、電車が発車して5秒後くらい、駅ホームを離れると電波が入らなくなり通信できなくなります。

そして次の駅に着くとまた電波が入るようになり通信が再開されます。

例えば、地下鉄の丸の内線に乗っていたとすると、丸の内線池袋駅ホームでは平均実測下り30Mbpsくらいでつながります。

しかし、電車が発車して池袋駅ホームを離れると圏外になり、次の駅=新大塚駅ホームに着くと通信が再開されます。

新大塚駅ホームでももちろん30Mbpsくらいの速度でつながります。

つまり、列車の走行中=約1分ほどは通信が遮断されるが、地下鉄駅構内やホームでは非常に速い実測で通信できるということです。

このWiMAXが圏外になる約1分をどう考えるかです。

例えば、趣味や仕事関係でネットで調べ物をする際には、サイトの1ページを読むのに2~3分かかるでしょうから、1分間くらい圏外になろうがさほど困らないでしょう。

ただ、1ページ読み終わって次のページに行きたい時に、走行中だと当然圏外なので進めません。

これは結構不便ですが、対処法としては以下の4つあります。

WiMAXが地下鉄走行中に圏外のときの対処法

1.接続モードをWiMAX2+からau4GLTEモードに切り替える

WiMAXルーターは、通常のWiMAX2+モードの他に「au4GLTEモード」があります。

これは一度でも切り替えると月額1,005円かかりますが、通信量7ギガまでならauの4GLTEモードで接続できるので、auスマホと同様に快適な通信が可能です。

WiMAXが繋がらない電車走行中ももちろん快適につながります。auの4G回線なので当たり前です。

ちなみに、WiMAXルーターを2年でなく3年契約にすると、この月額1,005円が3年間無料になるので、使用頻度が多い人にとっては非常にお得です。

2.WiMAXのwifi接続でなくスマホのLTEで通信する

私はもっぱらこれで対処します。単純にスマホをwifi接続でなくLTEで通信します。

サイト閲覧するくらいならたいした通信量は消費しません。

3.東京メトロや都営地下鉄の「Free_Wi-Fi」を使う

東京メトロの「Metro_Free_Wi-Fi」や都営地下鉄の「Toei_Subway_Free_Wi-Fi」につなぐ方法です。

私は使ったことは無いですが、以下の主要各駅間で利用でき、ふつうに使えるレベルだそうです。

東京オリンピックの前までに全駅整備を進めるようなので期待できます

以下、東京メトロと東京都交通局より

●交通局が保有する都営浅草線の全27編成及び都営大江戸線の全55編成(平成29年12月末現在)

●都営大江戸線のサービスを順次拡大し、都営地下鉄4路線の全編成への導入を平成32年3月までに完了する予定

東京メトロwifi利用可能な各線各駅

都営地下鉄wifi利用可能な各線各駅

Free_Wi-Fiなどの公衆wifiは、最近ではセキュリティの面が懸念されていますが、一般人がスマホハッキングなどの被害にあうことは考えにくいと思います。

4.あらかじめ読みたいページを別タブで開いておく

読みたいページを「新規タブで開く」であらかじめ何ページか開いておけば、通信が圏外になろうと問題ないです。

地下鉄車内で動画を見る場合は?

通勤中などに地下鉄車内でYouTubeなどの動画をストリーミングで見る場合は微妙です。

YouTubeの高画質動画(480p)を見る場合、走行中の1分間は通信が止まって動画を読み込めないので、途中で止まってスムーズに見れない場合もあります。

駅に着けば動画の読み込みを再開するので、駅ホームにいるあいだにどれくらい動画を読み込んでおけるかで止まるか止まらずスムーズに見れるかが決まります。

スムーズに見れないとストレスなので、通勤中に動画を見たいなら、ストリーミング再生ではなく、動画をあらかじめダウンロードしておいたものを見る方がおすすめです。

2.大きめのトンネルの中は圏外

高速道路や新幹線などの大きめのトンネルの中も一時的に圏外になります。

とはいえ、渋滞していたとしてもトンネルの中に何十分も閉じ込められることはないですし、そもそも自動車内でネットを長時間使うこともないでしょうから問題ないといえます。

新幹線のトンネルも数秒~数十秒で抜けますし、新幹線のwifiを使えば問題ないです。

3.一部のカフェなどで圏外

これがなかなか厄介ですが、WiMAXがつながらないカフェが少なからずあります。

たとえば、西新宿駅直結のタリーズコーヒーでは、入り口付近の禁煙席は普通につながりますが、一番奥にある喫煙席ではまったくつながりません。

また、新宿伊勢丹とマルイのすぐそばにあるヴィーナスカフェでは、やはり入り口付近や2階席の窓際ではふつうにつながりますが、1階奥の喫煙席では圏外になります。

これは、店の構造上、建物の奥にWiMAX電波が届きにくくなっていることと、外壁の材質がWiMAX電波を遮断しやすいというダブルパンチが原因と思われます。

実際、大きなビル内部や、大規模ターミナル駅の地下では30Mbpsほどの高速で通信が可能なことを考えると、上の2つの理由としか考えられません。

しかし、この問題についても地下鉄駅のインフラ整備と同じように、UQWiMAXが回線設備を設置したり増強して、快適につながるようになるのは時間の問題といえます。

具体的には東京オリンピック前には大幅に改善されるはずです。

余談になりますが、東京オリンピックは日本の政府だけでなく日本企業にとっても威信の見せ所になるため、東京メトロや都営地下鉄や都内のJRなどは駅施設の整備や美化リニューアルに非常に力を入れています。

特にメトロや都営線では、ホームドア設置や駅施設の改修工事などを頻繁にやっていますが、お気づきでしょうか?

WiMAXのメリット・デメリット

WiMAXのメリット・デメリットを挙げていきます。

簡単に言うと、ワイモバイルやYahoo!wifiなどの4GLTEのポケットwifiよりは明らかに優れています。

どんなときもwifi、縛りなしwifi、FUJI WiFiという4GLTEのレンタルポケットwifiおよびレンタルWiMAXにはコスパの面や契約期間の縛りの無さという点で劣っています。

光回線や格安SIMと比較すると、「料金の安さ」「通信の快適さ」「開通までの早さ」が優れていたり劣っていたりします。

WiMAXのメリット

  • 自宅でも外出先でも使える
  • 光回線のような工事が不要
    工事で壁に穴を開ける必要などないので、自宅が賃貸の場合や引っ越しが多い場合に便利です。
  • ネット開通が早い。申し込み当日から可能
    光回線はネット開通まで1か月前後かかりますが、WiMAXなら端末の受け取りと同時に可能です。配達なら翌日到着、店舗受け取りなら契約当日から可能なプロバイダもあります。
  • 月間の通信量無制限で使い放題
    3日間の通信量が10ギガを超えると、翌日の18時~2時の8時間のみ1Mbpsに速度制限されますが、月間の通信量制限は無く使い放題です。
  • LTEのポケットwifiよりかなり安い+快適につながる
    ワイモバイルやYahoo!wifiと比べると料金は少し安いくらいですが格段に快適につながります。
    ドコモやソフトバンクのポケットwifiと比べると料金が大幅に安いです。

WiMAXのデメリット

  • 地下鉄の走行中は現状では圏外
    くどいですが、現状では走行中は圏外です。
  • 光回線の方が便利
    光回線は通信量制限が全くないので、もちろん3日間で10ギガの速度制限もないので本当の意味で使い放題です。加えて、光回線はWiMAXより電波が安定しているのでさらに快適に通信できます。オンラインゲームをするなら光回線のほうが明らかにおすすめです。
  • 実は光回線と料金は変わらない
    ざっくりいうと、auひかりが2年間の総額料金が72,400円。GMOとくとくBBのWiMAXが72,186円なので、光回線の方が安くなります。
  • どんなときもwifiなら、2年契約月額3400円で1日20ギガ以上、月間600ギガ以上使える。
  • 縛りなしwifiとFUJI WiFiなら、最低2か月から月額3300円でレンタルWiMAXとレンタルポケットwifiが利用できる。
  • 格安SIMのほうが優れている場合がある
    通信速度が1Mbpsあれば良いのなら、楽天モバイルのスーパーホーダイなら月額1,500円で通信量無制限で使い放題、さらに10分かけ放題の電話機能まで使えます。


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自分がよく使う場所と用途に合ったネット機器を選ぶこと

ネット通信機器は自分のニーズに合ったものを選ぶことが大切です。

自宅に光回線がある場合、外ではサイト閲覧やSNSしかしないのにWiMAXやLTEのポケットwifiを持つのはスペック過剰です。

スライムを倒すのにメラゾーマを使っているようなものです。
MPを使いすぎです。もっとコストを安く目的は達成出来ます。

自宅に光回線が無くて、自宅のネットも外出先でも使うならWiMAXがおすすめです。

逆に、自宅で「高画質動画をテレビの大画面で毎日何時間も見る」という場合はWiMAXでは不十分です。
すぐに「3日間で10ギガ消費の速度制限」にかかり、翌日の18時~2時の8時間のみとはいえ実測1Mbpsに制限されてしまいます。

スマホで見るなら制限時の1Mbpsも大丈夫ですが、パソコンやテレビ画面で見るのは厳しいです。

動画が途中で止まらずに見れる速度 低画質~360p 中画質~480p 高画質~720p 超高画質1080p
スマホ・タブレット 0.6Mbps 0.8Mbps 1.2Mbps 1.5Mbps
パソコン 0.9Mbps 1.2Mbps 1.8Mbps 2.25Mbps
テレビ画面 1.2Mbps 1.6Mbps 2.4Mbps 3Mbps

光回線はガチのオンラインゲーム、デイトレード、4K視聴には必須

  • 自宅でパソコンやテレビ画面で高画質動画を毎日何時間も観る人
  • 自宅以外では、動画を見るなどの通信量消費が多いことをしない人
    外ではネット検索やSNSくらいしかしないなら、光回線+格安SIMの方がWiMAXより安上がりです。
  • オンラインゲームやデイトレードをする人
    通信量消費が多いのに加え、高い通信安定性が求められるので、WiMAXではなく光回線にすることを強くおすすめします。

光回線は、戸建か7階建て以下のマンション住まいならauひかり一択です。
1番安くて通信も快適です。2年契約で支払総額6万~7万で契約できます。

NURO光もほぼ同じ金額で、下り速度は2倍の2Gbpsなので同じくらいおすすめです。
8階建て以上のマンションなら、条件によっては月額料金が2,000円前後で済み、総額料金が最安になるNURO光がおすすめです

auひかり、NURO光、おすすめの光回線の申し込みと詳細の確認は以下から出来ます。

申し込む代理店によって料金負担が大きく変わるのでご注意ください。

おすすめの光回線

WiMAXは3年契約も実は悪くない。レンタルなら2か月から使える

WiMAXは、3年契約ならGMOとくとくBBとBIGLOBE WiMAXが最安なのでおすすめです。
3年や2年と縛られたくない人は、レンタルWiMAXの縛りなしwifiとFUJI WiFiが月額3300円なのでおすすめです。
詳しくは以下の記事をご参考ください。

  • 自宅のネットも無制限で使いたいが光回線は引けない/引きたくない人
    賃貸なら光回線の工事が出来なかったり煩わしかったりしますね。
  • 地下鉄にあまり乗らない人/乗るけど車内で動画を見たりハードにネットを使ったりしない人
    地下鉄車内でもガンガンネットを使いたいならどんなときもwifiがおすすめです。
  • 引っ越しを2年以内に1回以上する人
    2年以内に引っ越すようだと光回線の契約解除料や回線撤去費用が数万円になってしまうので、引っ越しなど関係なく使えるWiMAXやポケットwifiの方がおすすめです。

WiMAXは、3年契約ならGMOとくとくBBかBIGLOBEが最安で使えるうえに、月額1005円のau4GLTEモード=ハイスピードエリアプラスモードが無料で使えて、さらにスマホの通信契約がauなら月額500~1000円割引、UQモバイルなら300円割引になるのでおすすめです。

縛りなしwifiとFUJI WiFiのレンタルWiMAXは、契約期間の縛りが無いので実質2か月間のみの利用も可能です。
月額が3300円で初期費用もないですが、レンタルがゆえにハイスピードエリアプラスモードは有料になり、スマホの通信契約がauやUQモバイルでも割引は無いので注意です。純粋にWiMAX電波のみを縛り無しで使いたい人には最適です。

どんなときもwifiが非常におすすめ

どんなときもwifiは2019年3月に新しく始まった、ソフトバンク4GLTE回線を利用したポケットwifiです。

2年契約の月額3400円で1日20ギガ以上、月に600ギガ以上を約30Mbpsの高速通信で使えるというとんでもないサービスです。

ちなみに、月間1000ギガ使っても速度制限は無く、仮に速度制限がかかっても制限速度は384kbpsという速度なので、YouTubeの普通画質360pが見れるくらいのレベルです。

現段階で、どの点を取っても他のポケットwifiを圧倒しており、使える通信量でもWiMAXの5倍~10以上です。

楽天モバイルスーパーホーダイはかなり使える

プランSなら2ギガまでは1~20Mbpsの高速通信が可能、低速モードに切り替えが可能で、低速モードは実測1Mbps、12時台と18時台のみ最大300kbpsで、低速モードは通信量無制限で使い放題、さらに10分かけ放題で月額1,480円というものです。

実測1Mbpsあればほぼどんなサイトでも快適に見れます。
YouTubeは480pが余裕、720pも行けなくはないです。
Twitterはもちろん、Instagramもサクサク使えます。

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