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WiMAXの実測は平均30Mbps!実際の使用感と口コミ評判を解説

更新日:

【2019年9月30日追記】
現在では、どんなときもwi-fiという2019年3月に始まったレンタルポケットwi-fiの方が、WiMAXよりも全ての点において遥かに優れています。

2年契約、身分証明証不要、月額3300円、実測25Mbps、月に1000ギガ以上使っても速度制限無し、などの特徴があります。

どんなときもwi-fiについて詳しくは以下の記事をご参考ください。

どんなときもwifiの使用感・評判・速度・デメリットを、実際に契約している私が分かりやすく解説!

 

WiMAX2+は通信速度が速く、月間の通信量制限もなく使い放題のため、ネットを相当ヘビーに使うのでなければ、ポケットWiFiとしてだけでなく、自宅の光回線代わりにもなるので大変おすすめです。

この記事では、私が普段使っているWiMAX2+機種【WX03】の各エリア・場所での実測速度や使い勝手と、WiMAX2+の速さ・実測のツイッターでの口コミや評判をお伝えしたいと思います。

ちなみに、WiMAXは月額3300円でレンタルすることも出来ます。
最低2か月間から利用が可能で、2年間や3年間という契約期間の縛りはありません。

一方で、GMOとくとくBBやBIGLOBE WiMAXは3年契約のみですが、月額1005円のハイスピードエリアプラスモードが無料、さらにスマホの通信契約がauやUQモバイルなら月額300~1000円割引になる、24か月前後で無料で端末を最新機種に交換できる、などのメリットがあります。

そもそも通信速度=実測はどれくらいあればいいのか?

まず、「実測いくつだ」、「最大速度いくつだ」ということばかり注目されますが、ほとんどのユーザーにとってそれほど速い通信速度は必要ありません。

最大通信速度はほぼ間違いなく出ない

これはWiMAX2+に限ったことではなく、光回線も4GLTEのポケットWiFiもそうですが、最大通信速度は滅多に出ません。言うまでもなく皆さんご存知でしょうが、ベストエフォート方式というもので、「最高に条件が整った場所・時間帯で計測すると出ることもあるという数値」です。

UQWiMAXの公式サイトにも、下り最大通信速度440Mbps対応端末において、上記の実測が出ていますが、恐らく深夜か早朝に、端末を有線USBケーブル接続するなどして計測したものと思われます。
昼間に実際に行って計測してもこんな数値は出ません。それでも100Mbps前後は出たりします。

実測3Mbpsあればほとんどの場合十分

ほとんどの人にとって、実測3Mbps前後あれば、たいていの作業はスムーズに出来ますむしろそれ以上速くても体感的には違いを感じないはずです。

体感的な違いは、通信速度の速さではなく、使用端末の性能の方が影響します

※iPhone5よりも8やⅩの方が動作が速いのは、より速い最大通信速度に対応しているからではなく、使用しているチップやCPUのスペックが2~3倍になっているためです。

 

●YouTubeの最高画質(1080p)、AmazonプライムビデオやNetflixの最高画質の動画をストリーミングで見るにも、スマホやタブレットなら1.6Mbpsあればスムーズに見れます。1Mbpsでも普通に見れますが、20分に1回ほど止まる場合があります。

●パソコンやテレビに映すにも3Mbpsあればスムーズに視聴可能です。

●webサイトの閲覧は、0.7Mbpsあればストレスなく出来ます。

●Yahooのトップページを開くには1Mbps、重めな楽天市場を開くには2Mbpsあればスムーズにできます。写真や画像が多いページは1.5Mbpsあるとスムーズです。

●ツイッターは1Mbpsあれば快適に使えます。それ以上の速度が出ても、ツイッターは重めのアプリなので体感的な違いはありません。

●インスタグラムは画像が多めなので1.5Mbpsあれば快適に使えます。

●スマホのアプリをダウンロードするにも、平均的なアプリのデータ量は50MBなので、3Mbpsの速度なら133秒=2分13秒でダウンロード完了します。

 

普通の人がネットでするほとんどの作業は、実は2~3Mbpsの速度があれば十分なのです。

ただ、毎日のように映画や長時間のドラマをいくつもダウンロードするなど、容量の大きいデータをダウンロードする場合は、通信速度は速ければ速いほど便利です。

例えば、ドラマ1話=1ギガ=1,000MBとすると、ダウンロードが完了するのに、3Mbpsの速度なら約44分、30Mbpsの速度なら4分で終わります

つまり、大きいデータ量を迅速にダウンロードしたい人以外は、そもそも速い通信速度は必要ないのです。

WiMAX2+の実測:私の場合(WX03使用)

ここでは、私が実際に計測した実測を紹介したいと思います。

実測値の計測方法

計測はRBBスピードテストとドコモスピードテストの数値です。

ちなみに、Speedtest.net by Ooklaは計測方式が悪いため参考にしないほうが良いです。

本当はHTTPではなくHTTPS(SSL経由)の速度計測ができる「ドコモスピードテスト」がより良いのですが、データが少なく、画面表示の使い勝手が悪いため載せていません。

使用端末は、iPhone7とWiMAX2+モバイルルーター【WX03】です。

計測に使用したWX03と最新機種の比較表

今回は、このWX03を使って実測を計測しています。

WX03は、最新のW05に比べると1年ほど前に発売された2つ前のモデルになりますが、ご覧の通り端末のスペックは低くなく、WiMAX2+以外の4GLTEのポケットWiFiと比べればコスパは高いです。

スペック上の大きな違いは、最大通信速度がW05より低いことくらいです。

ちなみに、もう1年半使っていますが、故障は一度も無く、バッテリーの持ちも良好です。

 

機種名 W05 W04 WX04 WX03 W03
画像
発売日 2018年1月 2017年2月 2017年11月 2016年12月 2016年7月
下り最大通信速度 558~708Mbps 440~708Mbps 440Mbps 440Mbps 220~370Mbps
上り最大通信速度 75Mbps 30Mbps 30Mbps 30Mbps 30Mbps
対応通信回線 WiMAX2+
au4GLTE ※付属SIMを差し替えで可能
連続通信時間 440Mbps通信 6時間30分(ハイパフォーマンスモード) 6時間30分(ハイパフォーマンスモード) 8時間6分(ハイパフォーマンスモード) 7時間20分(ハイパフォーマンスモード) 非対応
220Mbps通信  10時間30分(バッテリーセーブモード)  10時間30分(バッテリーセーブモード) 13時間48分(エコモード) 12時間20分(エコモード)  9時間30分(ハイパフォーマンスモード)
au4GLTE 9時間10分 9時間10分 8時間 8時間 7時間10分
連続待受時間 850時間 850時間 700時間 1100時間 1040時間
Wi-Fi規格 IEEE802.11ac

/n/a/g/b

IEEE802.11ac

/n/a/g/b

IEEE802.11ac

/n/a/g/b

IEEE802.11ac

/n/a/g/b

IEEE802.11ac

/n/a/g/b

通信技術 4×4MIMO/CA 4×4MIMO/CA 4×4MIMO/CA 4×4MIMO/CA 4×4MIMO/CA
Bluetooth通信 ×
タッチパネル
サイズ(mm) W55/H130/Ⅾ12.6 W53/H130/Ⅾ14.2 W111/H62/Ⅾ13.3 W99/H62/Ⅾ13.2 W120/H62/Ⅾ11.4
重量 131g 140g 128g 110g 127g
製造メーカー ファーウェイ ファーウェイ NECプラットフォームズ NECプラットフォームズ ファーウェイ

WiMAX実測値の例

計測した実測値の例をあげていきます。

左の2つは、JR総武線の走行列車内で秋葉原~御茶ノ水駅付近のものです。

右は私の自宅で、簡単に言うと池袋から電車で15分ほどのところです。東京23区の練馬区に近接しています。周りは結構開けた土地で、一軒家とアパートと畑などがある駅から徒歩8分くらいの典型的なベッドタウンです。基地局からの距離は近いか分かりませんが、電波の阻害要因はかなり少ないといえます。

WiMAX実測値の履歴

表の1番目は、都営新宿線の住吉駅地下ホームで計測したものです。早朝というのもありますが、上り下りともかなり速い速度でpingも低めの数値です(pingは低いほど電波が安定している)。

2番目は、東京メトロの明治神宮前駅地下ホームです。人がかなり大勢集まる場所で通信が混雑する時間帯に良い数値が出ています。

3番目は、東横線の中目黒駅ホームです。4番目は、東横線自由が丘付近を走行中。

5番目は、参考までにソフトバンク4GLTEです。

6番目は、東横線の横浜駅地下ホームです。日本有数の乗降客数で通勤でごった返す時間帯に良い数値が出ています。

 

2番目は、同じく横浜駅構内です。ping値が少しおかしいですが、特に上り速度がかなり速いです。

3番目は参考までに、自宅の光回線のWiFi接続です。光回線はpingが低く通信が安定しています。自宅付近の回線が混雑する時間帯なのか、下り速度が低めです。

4番目は、下り速度が低いですが、約3Mbpsあれば、高画質動画(720p)は余裕でスムーズに見れます。

5番目は参考までに、ソフトバンクの4GLTEです。駅前の高層ビルの2階で計測。

6番目、5番と全く同じ時間帯・場所でのWiMAX2+です。

 

 

2番目は自宅の光回線WiFi接続です。だいたい平均してこの速度が出ます。

3,4,5,6番は、都営新宿線の西大島駅付近の地上です。上り下りともに非常に速い速度です。

 

 

 

 

ping値が20以下のものは光回線、それ以外はWiMAX2+です。

私の自宅付近では、WiMAX2+も光回線も、17時~24時が一番混雑するようです。ただ、曜日や天気によっても速度は結構変わります。

 

 

6番目は、池袋駅丸の内線地下ホームです。おそらく、混雑時間帯と地下という場所のせいで速度は伸びません。

繰り返しになりますが、3Mbps前後の速度があれば、1080p以上の超高画質動画がスマホはおろかパソコンやテレビでもスムーズに視聴可能です。

 

 

 

 

 

1番目は同じく、池袋駅丸の内線地下ホーム。

早朝や夕方など、混雑していない時間帯は相当な数値が出ます。

最後は参考までにソフトバンク4GLTE。

 

 

 

 

 

3番目と4番目に注目してほしいのですが、20時というおそらく混雑時間帯でも、良い速度が出ています。

上でも書きましたが、曜日や天気によっても実測は変わってきます。

最後は、西浦和(さいたま市)の郊外の高速沿いのデニーズで計測。

 

 

WiMAX2+の口コミ・評判

ここでは、主にツイッターでのWiMAX2+の口コミや評判を見てみます。

WiMAXが速いという口コミ評判

 

12:34という1日で1番のネットワーク混雑時間帯にこの数値は優秀です。


WiMAX2+は地方よりも大都市圏、郊外よりも都市中心部の方が速いです。おそらく基地局からの距離と基地局数のためと思われます。


私の場合は、平均で下り40Mbps、上り30Mbpsほど出ます。WiMAX2+はアップロード速度が遅いということがたまに言われますが、私の場合は実測で速いと上り80Mbpsくらい出ます。スマホの4GLTEはもちろん、自宅の光回線Wi-Fi接続より速いことも多いです。


WiMAX2+は、4GLTEのポケットWiFiと同様に「3日間で10ギガを超えると速度制限」があります。ただ、速度制限されても1~4Mbpsの速度がでて、制限期間は翌日の18時~2時の8時間のみなので何の問題もなく使えます。この方の言う通り、速度制限がかからない3時~17時の14時間のあいだに40Mbps出る速度を有効活用しておくのが賢いです。

WiMAXが遅いという口コミ・評判


確かに速い速度ではないですが、高画質動画(720p)が余裕でストリーミング視聴可能な速度です。 WiMAX2+は大きな建物内や高層ビルの間などでは電波の届きが悪くなります。場所や混雑時間帯によっては思うような速度が出ないことは私もありますが、あくまで使えるレベルです。


アップロード速度が遅いという声。やはりアップロードは光回線のLAN接続の方が速くてしかも安定しています。この方のように大容量のデータをアップロードする用途なら、WiMAX2+よりも光回線の方が適しています。ただ、私の場合は平均して30Mbpsほど出るWiMAX2+の方がアップロードが速い時も多いため、場合によって使い分けています。


オンラインゲームやPS4を超快適にプレイしたいならWiMAX2をはじめモバイルルーターはおすすめしません。光回線のLAN接続以外は無理でしょう。そこそこ快適になら可能と思います。


速度制限されると1~4Mbpsになるので、たとえばスマホでなくパソコンメインで使うとなるともう少し(3~10Mbps)速度が欲しいところです。


同じく、パソコンやテレビ画面につないでみる場合は、3Mbps以上の速度が出ないと高画質で見るには厳しいです。画質を落とせば余裕ですが。


中画質480pなら余裕です。高画質720pは厳しいかと思います。


5GHzモードは障害物に遮蔽されにくい性質があり、2.4GHzモードよりも場合によっては速いことがあります。

WiMAX2+のメリット・デメリット

メリットの方がデメリットよりもかなり大きいため有用なWiMAX2+ですが、当然デメリット、使用にあたっての注意点があります。

主に、光回線や4GLTEのスマホやポケットWiFiとの比較劣位ポイントになります

具体的には、電波のつながりやすさとつながるエリア・場所が4GLTEや光回線のほうが上だということです。

これは、直進性が強く障害物に弱いWiMAX電波の性質上、ある程度仕方ないことではあります。

しかし、3年ほど前は地下全般ではまったくと言っていいほど圏外だったWiMAXが、現在では地下鉄の走行中を除き、地下全般で快適につながるようになったことを考えると、つながるエリアやつながりやすさが今後いっそう改善していく期待は十分に出来ます

それを踏まえたうえでのメリット・デメリットとしてお考え下さい。

WiMAX2+のメリット

  1. ポケットWiFiとしては通信速度が速い
  2. 月間通信量の制限なく使い放題
  3. 3日間で10ギガの速度制限後の速度も1~4Mbpsと遅くなく、制限期間は翌日の18時~2時の8時間のみ
  4. 月額料金がポケット4GLTEポケットWiFiや光回線より安い
  5. ヘビーユーザーでなければ自宅の光回線の代用にできる

WiMAX2+は、持ち運べるので一応はポケットWiFiですが、サービス品質は光回線に近いです。3日間で10ギガの速度制限はあるものの、高速通信を使い放題です。

WiMAX2+のデメリット(注意点)

  1. 地下鉄では走行中のみ圏外
  2. 地下鉄駅ホームや構内は快適につながる。
  3. 電波の安定性が光回線や4GLTEには少し劣る
  4. つながるエリアが光回線や4GLTEより少し狭い
  5. 大きな建物内や高層ビルの間などでは電波が弱め

4GLTEや光回線は、NTT(ドコモ)が主導して広めてきたので、それに比べるとWiMAX2+はまだインフラが少し劣ります。

特に、地下エリアでは現在までに大幅な改善がなされ、地下鉄の構内やホームでは非常に快適な速度=各駅平均下り40Mbps前後でつながるようになりましたが、列車走行中はまだ全くつながりません。

まとめると

 

結論すると、WiMAX2+は、

  1. ポケットWiFiとしては通信速度が速い(最大440~708Mbps)
  2. 月間通信量の制限なく使い放題
  3. 3日間で10ギガの速度制限後の速度も1~4Mbpsと遅くなく、制限期間も翌日の18時~2時の8時間のみ
  4. 月額料金がポケット4GLTEポケットWiFiや光回線より安い
  5. ヘビーユーザーでなければ自宅の光回線の代用にできる

※「地下鉄の走行中は圏外」など、よく使うエリアで快適に使えるか確認が必要
※確認は後述のUQコミュニケーションズの公式サイトから出来ます。

以上の点で、メリットがデメリットを上回り非常に便利です。

WiMAXのおすすめ契約方法

WiMAXのおすすめの契約方法は2つあります。

  1. 3年契約のGMOとくとくBBかBIGLOBE WiMAXで契約する
    月額1005円のau4GLTEモードが無料。スマホがauかUQモバイルなら月額300~1000円割引に
  2. レンタルWiMAXの縛りなしwifiかFUJI WiFiで契約する
    初期費用無し月額3300円で最低2か月間のみから利用できる

3年契約ならau4GLTEモードが無料、さらに月額300~1000円割引も

1つめはこれまで通りのスタンダードな契約方法です。
現在WiMAXは3年契約のみですが、今まで有料だった月額1005円のハイスピードエリアプラスモードが無料で使えるようになりました。月に7ギガまでですが、au4GLTEの通信が利用できれば、WiMAX電波が届きにくい場所でも快適に通信が出来ます。

レンタルWiMAXなら最低2か月間のみから利用可能

2つめは、WiMAX端末を購入するのでなくレンタルして解約時は返却するレンタルWiMAXです。
これをやっているのは縛りなしwifiとFUJI WiFiのみですが、どちらも2年3年という契約期間の縛りが無く、最低2か月間のみの利用も可能です。月額も3300円と非常にリーズナブルです。
注意点は、レンタルサービスがゆえにハイスピードエリアプラスモードは有料であること、スマホの通信契約がauやUQモバイルでも割引は適用外だということです。

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WiMAXのおすすめ機種

基本的には最新のW06が一番おすすめですが、WX03以降の機種ならば下り440Mbpsに対応しているのでどれでも良いと思います。スペック的にはほとんど変わりません。

WX03より前のモデルは下り440Mbpsに非対応で、性能が低いのでおすすめしません。

一概には言えませんが、このような口コミもあります。

3年契約のWiMAXおすすめプロバイダ

月額1,005円税抜の4GLTEオプションを常用する場合は、3年契約なら無料で使えるので、36か月×1005円=36,180円お得になります。

また、現在他社プロバイダでWiMAXを契約しているが月額が高いので乗り換えたい。契約満了前なので違約金が20,000円前後かかるという場合は、BroadWiMAXだけが違約金を19,000円まで負担してくれます。契約は3年プランのみです。

以上2つに該当する場合は、3年プランを選んだ方が良いです。特にBroadWiMAXというプロバイダは、月額料金が業界最安なのでおすすめです

加えて、UQWiMAXの公式キャンペーンで、契約後22か月で無料で最新機種に乗り換えが可能なので、3年契約だからといって端末のバッテリー消耗や故障のリスクなどを心配する必要はありません。

このキャンペーンは少なくともあと2年はやっているはずです。(2020年に下り最大速度1Gbpsの実現をUQコミュニケーションズが公式発表しているため)

無料機種変更申し込みページはこちら

1.GMOとくとくBB

  1. 3年契約の総額負担が最も低い。キャッシュバックが一番大きく最大40,500円。
  2. キャッシュバック手続きが面倒との声が多いが、「カレンダーに大きく書いておく」「キャッシュバックメールが届くのは11月などと書いたメモをパソコンに取れないよう貼り付けておく」などの対策をとれば全く問題ないはずです。

2.BIGLOBE WiMAX

  1. 最新端末が選べるのは3年プランのみだが、2年プランでも高性能なWX03なので問題ない。
  2. 支払いは口座振替にも対応
  3. 自宅の光回線や格安SIMをビッグローブで契約していてビッグローブ会員ならば、月額料金がさらに200円引きになる。逆にWiMAX2+を契約してビッグローブ会員になってから、光回線や格安SIMを契約すればそちらを200円引きにできる。
  4. 結果、ビッグローブ会員ならば負担総額が最安になる。

3.Broad WiMAX

  1. 月々の支払が最も安い3,411円税抜で済む。
  2. 支払いは口座振替にも対応
  3. 他社WiMAXプロバイダからの乗り換えキャンペーンがあり、契約解除料などの違約金を19,000円まで負担してもらえるので、契約期間満了前に乗り換えたい人にとってはこちらが圧倒的に最安のプロバイダになる。
  4. 端末の当日発送に加え、当日受け取りにも対応しているのはこちらだけ。契約したその日に使うことが可能。

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